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最初に予定していたスラバヤの名物料理、ナシゴレン・チャンチュクが空振りに終わり、両替に来たトゥンジュンガンプラザ内で食べることにします。
エスカレーターで上がっていき、発見したこちらの丸亀うどん(丸亀製麺)。スラバヤにも進出してるんだ・・・
メニューはこんな感じ。
うどんや丼物がRp34,000~50,000(290~430円)程度。うどんはマレーシア、ベトナムと同様にサイズ(麺の量)の選択肢はなかったと思います。タイはあるんだけどな。
無料の天かす、チリ(唐辛子)、ネギ。
私が注文したのは・・・
鶏白湯うどん、Rp30,000。量が少なく料金も安めに設定されています。
マレーシアもそうですが、イスラムの国では豚骨うどんは受け入れられないので、鶏白湯です。KLの丸亀製麺で食べた鶏白湯うどんがおいしかったので、ここでも注文してみました。
インドネシア人の味の好みなんでしょうか?なんかスープに少し酸味がありイマイチでした。KLの方がこってりしていておいしかったです。
他にいなり寿司Rp.10K、メンチかつRp.14K、ちくわ天Rp.12K。
いなり寿司はコメがダメですな。
メンチカツはチキンだと思いますが、これはあっさりしていて良かった。
緑茶も有料でRp.12K、お勘定は合計でRp78,000(約670円)でした。
この後、同じモール内で名物料理名そのままの「ナシゴレン・チャンチュック」なるお店を発見。しまった、ここで食べればよかった。
丸亀うどんの場所は、トゥンジュンガンプラザ3の5階。








