フアランポーン駅からチャイナタウンへ その2

 

ホアランポーン駅からチャイナタウンへ その1からの続き

更にマイトリーチット通りを進みます。

 

左手に歴史のありそうなショップハウス群です。

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右手に成興旅社(セーンヘーンホテル)。こういう旅社というか

商人宿がまだ結構あるんですね。

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左手にセーンファーホテルという同じく安宿。7月22日ロータリー

まで数10メートルです。

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このセンファーホテルは売春婦も置いている、「置屋ホテル」

みたいです。入口に何人かの女性がいるのが見えます。

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様子を伺いに向こう側に渡って、このセーンファーホテルの前

を通ってみます。

 

入口にたむろっている女性を意味ありげに見ていると、すぐに

声を掛けられました。一声で「700バーツ」だと。交渉すれば

もう少し安くなるんでしょうかね。

 

ホテルの入口には5-6人の女性が見えました。そんなに

年増というほど年齢は行っている感じではなかったですが、

美人さんはいなかったような。

 

更に歩いていくと、立ちんぼの女性にも声を掛けられます。

 

7月22日ロータリーからマイトリチット通りを望む。

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有名なジュライホテル跡。

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7月22日ロータリーからミットラパン通りに入って行きます。

すぐ右手に、こちらも有名な台北大旅社(台北ホテル)。

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こちらにもそれらしき女性たちが。

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台北大旅社の1階で営業しているマッサージ店のようです。

 

このミットパン通りを進んで行けば、チャルーンクルン通り、

ヤワラート通りと交差し、いわゆる一般的な観光客が訪れる

チャイナタウン・中華街となります。

 

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