バビグリン イブオカ3号店 バリ島・ウブド

 

ウブドには11時過ぎに着いたのですが、朝食を食べて

来なかったので、まずは食事にします。

 

バビグリンの有名レストラン、イブオカへ行きたいのです。

 

去年バリに来た際に初めてバビグリンを食べ、滞在中に

もう一回はと思っていたのですが、結局行けずじまい

でしたので、かなり期待しています。

 

ウブド王宮脇のスウェタ通り(Jl.Suweta)に入ってすぐ

左手にイブオカ1号店がありますが、ここはスルー。

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更にしばらく歩いていると、右手にワルン バビグリン

イブオカ3の看板が出てきますので、ここを右折。

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少し歩いて行くと、そのまま細い路地になりますので、

更にここを入って行きます。

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野良犬?飼い犬?がいて嫌だなあ、と思って見ていたら、

バリ人の男性が大声で叫んで追っ払ってくれました。

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着きました。

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11時の開店から間もないせいか、まだ空いていますね。

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外の林?を眺められるカウンター席へ。

鶏の鳴き声とか聞こえてきて、良い雰囲気です。

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マンゴージュース、Rp.20K。

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バビグリンのセット(Rp.70K)を注文しました。

スープなしで、バビグリンが別皿ではなくご飯の上に

乗っているものだとRp.55Kでした。

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スープは揚げオニオンが香ばしく、具も野菜たっぷりで

おいしかった。

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バビグリンには色んな肉が入っています。これは正肉。

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皮はパリパリに硬いってほどではない、少ししっとり

したタイプ。適度にお肉も付いています。

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豚の皮?耳?を揚げたもの。

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豚の血の腸詰かな。

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他に塩漬け肉みたいなものも入っていました。

 

この付け合わせの野菜みたいなのはラワール?

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バビグリンの味付けは全く辛くなかった。

 

外国人観光客向けにアレンジされているのかもしれませんが、

肉もたくさん入っているし、文句なくおいしかったです。

大満足。

 

去年行ったレギャンのムラスティバビグリンより

味が洗練されていて、イブオカの方が圧倒的に好きです。

まあ値段が3倍近く違いますけどね。

 

お勘定はVAT10%が加算され、合計99Kルピア(約850円)。

 

創業者だかオーナーだかの女性の写真がいくつか飾って

ありました。

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帰りに1号店の店頭に出ていたメニューで値段を見ましたが、

私の行ったイブオカ3号店と同額でした。

 

ウブド王宮周辺の地図とホテル

バリ島のホテル

 

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クラクラバスでウブドへ バリ島

 

バリ2日目、昨年と同様に1日チャターカーでバリ島観光

しようかとも考えていたのですが、今回はウブドに集中する

ことにしました。

 

サヌールからウブドまでは結構な距離があり、メーター

タクシーで往復したら、料金的にはチャーターカー8時間と

大差なさそう?

 

ネットで調べると、プラマツアー(Perama Tour)という

会社がシャトルバスを運行しており、料金は片道5万ルピア。

 

また日系のクラクラバス(Kura-Kura Bus)もウブド線が

あり、料金は片道8万ルピア・往復12万ルピア。

 

クラクラバスには全路線乗り放題の3デイパス、7デイパスも

あって、3日間(初乗車から72時間)乗り放題の3デイパスは

15万ルピアがWEB限定で13.5万ルピア。

 

クラクラバスの方が少し高いのですが、帰りのバス停から

ホテルまで歩ける距離なので、タクシー代を考えると

実質ほぼ同じかな。

 

ウブド線以外に乗るか分かりませんが、ウブド往復12万ルピア、

3デイパス13.5万ルピアとわずか1.5万ルピアの差だったので、

3デイパスを購入しました。

 

結局、ウブド往復しか乗りませんでしたけど。

 

ネットで注文すると、すぐにこんなQRコード付きの

PDFファイルが送信されてきたので、印刷して利用します。

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この3デイパスを購入したのは旅行直前の10月24日。

 

クラクラバスのことを調べていたのは9月中だったのですが、

10月1日から多少変更されていたのに気付いたのは後の祭り。

 

まずウブド線復路のサヌールにおけるバス停が、宿泊する

タクスサヌールホテルから歩ける距離のハッテンワイン

だったのが、とても歩けないマクドナルドに変更されて

いました。

 

更に1日2便だけど、タクスサヌールホテルが停留所に

なっているDFS⇔サヌール線が無くなっていました。

 

ウブドへ行った当日です。

 

ウブド線は予約が出来るということで、一応前日夜に

ネットで予約しておきました。

 

返信メールにある予約番号等を運転手に伝えろと書かれて

ありましたが、結局、伝えなかったです。ガラガラでしたし。

 

往路のサヌールにおけるバス停となっているギャラリー

コーヒーへタクシーで向かいます。

 

タクシー代は2万数千ルピアで、5万ルピア札を出したの

ですが、運転手は数千ルピア程度しか持っていません。

 

私の持っている細かな紙幣とコインをかき集めて

1.8万ルピアくらい。これでダメか?と言ってみましたが、

拒否されました。

 

結局、数千ルピアとなぜか運転手が持っていた1万ドン

(約50円≒6千ルピア)のお釣りで妥協、1万ルピアくらい

損した。わずか85円くらいだけど気分悪いなあ。

 

バス停となっているギャラリーコーヒー前には西洋人の

男性が一人待っていました。

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バスはほぼ時間通りにやってきました。

 

バスの乗降口付近にQRコードを読み込む機械らしきものが

付いていたので、そこにかざしてみたのですが、反応せず。

 

往復共に運転手が持っているタブレット端末で処理して

いました。

 

先客は始発のDFSバスターミナルから乗ってきた

インド人と思われるご夫婦。それにサヌールから私と

西洋人男性、結局ウブドまでこの4人だけでした。

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乗り込んでから5分ほど停車していまして、9:30発に対し

数分遅れで出発。

 

バスは最前列が2席、1-2の3席が3列、最後列が4席の計15席。

私は3列目の1人用シートに座っていたのですが・・・

 

最後列以外のシートは幅も狭く、プラスティックのシートに

薄いクッションを敷いただけで、窮屈&乗り心地が悪い。

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2~30分ならいいのですが、1時間半もかかるしな・・・

 

最後方の4人席に移動しました。

最後方のシートはいわゆる普通のバンのシートです。

多少はクッションも効いているし、背もたれも高い。

 

時間調整なのかやけにゆっくり走っています。

 

ここどこ?って場所で停車したかと思ったら、運転手が

コンビニに寄って買い物していました。

 

途中のバス停でも時間調整しながら、終点ウブドの

プリルキサン美術館には時刻表通りの11:10に到着。

サヌールから約1時間半。

 

帰りはプリルキサン美術館17:35発のバスを利用しました。

 

楽な最後方の席を確保しようと10分くらい前に行ったの

ですが・・・

 

シートの上にスーツケースを置いて、1人1列で後方2列を

占領しているアジア系の女性2人組が。

 

まあ、どこの国の人かだいたい分かりますよね。

お里が知れるわ。

 

・・・

 

出発後しばらくして、後ろから日本語が。

 

でもこの2人組、すぐ近くのヴィセサ ウブドで降りて行きました。

 

その後は最後方に移動して楽ちんです。

 

途中のアラヤ ウブド リゾートから韓国人と思われる

カップルが乗って来ましたが、すぐに降りた日本人女性

2人組を含めても乗客は全部で6人だけでした。

 

夕方なのでウブドはかなり渋滞しています。

 

ウブドの外れにあるsisiバッグのバス停の時点で時刻表より

25分遅れ。

 

サヌールのバス停であるマクドナルド到着したのは、

19:50でした。

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時刻表より15分遅れ、ウブドのプリルキサン美術館を

出てから2時間20分、疲れました。

 

サヌール周辺の地図とホテル

プリ ルキサン美術館周辺の地図とホテル

バリ島のホテル

 

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イタリアンレストラン マッシモのジェラート バリ島・サヌール

 

一旦ホテルに戻ってシャワーを浴びたら、移動疲れで

3時間近く寝てしまいました。

 

17時前に夕食?を食べたので、あまりお腹は減ってない

けど、とりあえず外出します。

 

ブラブラ歩きながら、ダナウタンブリンガン通りに入った

ところで、少し人だかりがしているお店が。

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イタリアンレストランの有名店、マッシモ(Massimo)です。

 

店頭のジェラートのショーケース前にいつも観光客と

思われる客がいます。去年サヌールに来た時も気になって

いました。

 

ちょうどいいや。

 

さっきまで寝ていたので、喉が渇いたような、体が火照った

ような感じで、冷たいものを欲しています。

 

お客さんが結構いて、なかなか注文できなかったのですが、

やっと自分の番と思って注文しようとしたら、先にレジで

お金を払うシステムでした。

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横のレジでカップorコーンとスクープ数を言って注文し、

お金を払います。2スクープ(2種類)でRp.20,000でした。

 

どれにしようかな。

 

疲れているせいか、さっぱりしたソルベ(シャーベット)系

より甘いミルキーなのかが良いですね。

 

ホームメイドのジェラートは全部で30種類くらいあります。

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選んだジェラートを受け取って、店前にあるベンチシートに

座って頂きます。

 

私が選んだのは、確かヘーゼルナッツとバナナだったかと。

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すごく濃厚ってほどではないのですが、適度にコクも

あって、文句なくおいしかったです。

 

これで20Kルピア(約170円)って安いよね。

日本だったら4~500円くらいかな?

 

ついつい次の日の夜も食べてしまいました。

 

今度はピザとかパスタとか食事もしてみたいです。

ピザをテイクアウェイで注文している人もいました。

 

お店の場所は、サヌールのメインストリートである

ダナウタンブリンガン通りの一番南の方、ダナウポソ通り

との交差点の100mほど手前。

 

サヌール南部の地図とホテル

バリ島のホテル

 

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アヤム ブトゥトゥ カス ギリマヌックで鶏のスパイス煮込み バリ島・デンパサール

 

関帝廟見学の後は、昨年バリに来た際に食べそびれた

アヤム ベトゥトゥ(Ayam Betutu)を食べようと思います。

 

アヤムベトゥトゥとは、鶏に様々なスパイスを詰め込んで

蒸し煮にした激辛料理。バリ島西端にあり、ジャワ島への

フェリーが出るギリマヌックという港町の名物料理らしい。

 

やって来たのはこちらのお店。

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インパクトのあるおじさんの看板のAyam Betutu Khas

Gilimanuk Baliというレストラン。

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マンゴージュース、濃厚でおいしかったです。

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やって来ました。

 

注文したアヤム ベトゥトゥ ギリマヌックの1/2サイズ、

お値段はRp.46,000。1羽だとRp.86,000です。

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基本手掴みで頂くようですが、言えばフォークとスプーンも

持って来てくれました。

 

手掴みの方が食べ易いのですが、手が汚れてカメラを触れなく

なるしね。

 

まずは煮汁をスープ感覚で頂いてみます。

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・・・

 

かっら~い!

 

余りの辛さにむせて咳き込みそうになりました。

 

付け合わせの野菜とか

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サンバルマタ(生サンバル)、ピーナッツなどをご飯と

一緒に食べてみますが、そんなものでは辛さは緩和されません。

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フォークとスプーンでは食べにくいので、途中からは

手で頂きます。

 

額からは汗がダラダラ出てきて、日焼け止めと一緒に

目に入って痛いです。でもスパイスの付いた手で目なんか

擦ったらたいへんなことになりそう。

 

鶏が痩せているというか、ガラが多くて、身(肉)の部分が

少なかったです。

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いや~、辛かった。

 

これだけで白飯3杯はいけそうです。

 

でも更に上をいく、「スーパースパイシー」なるものが

メニューにありました。

 

私は特別辛いもの好きではないけれど、苦手でもないと

思うのですが・・・

 

強烈な辛さが、おいしく頂ける私の限度を超えていました。

ただ、それ以上にチキンの身が少ないのが残念でした。

 

期待していただけに、ちょっとがっかり。

 

他の店だとまた違うのかなあ・・・

 

お勘定は、

 

アヤム ブトゥトゥ ギリマヌック 1/2サイズ Rp.46,000

白飯 Rp.6,000

マンゴージュース Rp.18,000

 

これにTAX10%で合計77,000(約650円)でした。

 

アヤム ベトゥトゥ カス ギリマヌックはいくつか支店が

ありますが、私が行ったのは、デンパサールのジャラン・

ムルデカ(JL.MERDEKA)にあるお店。

 

在デンパサール日本国総領事館周辺の地図とホテル

バリ島のホテル

 

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関公廟(関帝廟) バリ島・デンパサール

 

ホテルにチェックイン&両替も済ませ、一息といった

ところですが、これからデンパサールの2ヶ所に行こうと

思います。

 

移動で疲れているのですが、明日は一日ウブドに行くので

時間ないしね。

 

まずはタクシーで関公廟(関帝廟)へ。

 

最近、中国寺院に興味があるんですよね。

仏教寺院ではなく道教寺院。

 

タイ、ベトナム、インドネシア、マレーシアで行っている

のですが、香港や台湾だと興味が失せます。シンガポールも

微妙なところ。

 

華人がメインの国・地域だと、道教寺院はあまりに普通過ぎて

それほど興味が湧きません。

 

バリでは前回タンジュンブノアの昭應廟という海南系道教寺院に

行きました。

 

空港からサヌールへ向かう際、高速道路を降りてしばらく

行くと、左手に「保安宮」という大きな中国寺院があって、

こちらの方が近いのですが、イマイチ趣がないんですよね。

 

さてデンパサールの関公廟ですが、タクシーの運転手も全く

知らないようで、何度も地図を確認し、通りの名前を頼りに

何とか到着。

 

途中多少渋滞していたところもあり、メーター運賃は

10万ルピア弱になりました。

 

タクシーの運転手からは、「見学時間はどれくらい?ここで

待ってて、次の目的地まで送ってあげる」と言われます。

 

このあたりはタクシーなんていなさそうなので、こちらと

しては助かります。向こうも客が見つからないだろうしね。

 

見学時間はせいぜい20~30分くらいかな。

メーターを止めるなら良いけど、見学中もメーターを作動

させるならいらないと言いますと、不満そうでした。

 

一旦、ここまでの料金を払います。

 

それで去って行けば仕方なしと思っていましたが、結局、

タクシーは待っていました。

 

バリ風建築と融合した門構え。

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前回行った昭應廟もそうでしたが、バリ島の獅子は

眉毛がふさふさというのが一般的なのかな?

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タイやラオスの仏教寺院なら、蛇神パヤーナーク(ナーガ)

なのでしょうが、ここは足があって完全に龍ですね。

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木製の門扉には対の獅子が彫刻されています。

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上のバリ風建築の門の脇に普通の出入口が。

 

ブルドッグみたいな犬の神様。

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さっきの門の裏側です。

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虎の神様。

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これってタイやラオスの仏教寺院で見られるメートラニ―

(ナーントラニー)に似ているんですけど。

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髪から流れ出る水で洪水を起こし、敵を撃退するって女神。

 

本殿は至って普通でバリ風な感じはありません。

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珍しいひょうたん型の焚字炉・惜字炉(惜字塔)。

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獅子はバリ風なのか、花をくわえている?耳に飾っている?

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本尊の関公(関帝聖君、関羽)。

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赤ら顔です。

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こちらに祀ってある神様は何かな?

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THIEN SANG SENG MUと書いてあります。

天后聖母(媽祖)のようです。

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TUTI PAKUNG、土地公かな。

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HOK TEK CENG SIN、福徳正神、上の土地公とは違うの?

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香炉の意匠と言えば、竜生九子の「狻猊(さんげい)」が

一般的ですが、これは握り輪をくわえているので、同じ

竜生九子の「椒図(しょうず)」ではないかと。

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ドラゴンダンス(獅子舞)の被り物。

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鯉が龍門(急流)を登ると龍になる=登竜門、鯉の滝登りの

伝説ですね。

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ヒンドゥー寺院が大半のバリで、マイナーな道教寺院を

訪れることが出来て、満足です。完全に自己満ですけどね。

 

外国人観光客はもとより、地元の参拝客もおらず、管理を

任されているのであろう、バリ人が数人いただけ。

 

「おいおい、観光客が来たよ」みたいな雰囲気でした。

 

関公廟の場所は、デンパサール市内北部を走る

Jl.Gatot Subroto BaratからJl.Gatot Subroto IVに入り(入口に

関公廟のサインあり)、更にGg.Cendrawasih IIという路地を

入って行った所。ホテルニッキの近く。

 

デンパサールの地図とホテル

バリ島のホテル

 

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